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2009年10月20日 (火)

将棋3手詰入門ドリル

やっと終わりました。「将棋3手詰入門ドリル」です。といっても終わったのはもう2週間くらい前ですが、始めたのが、ブログの記録によると、2月みたいなので、8か月もかかっているのですね。時間かけすぎ。といっても、ずっとやっていたわけではなく、サボっていた時期もあるが、「将棋1手詰入門ドリル」に比べるとものすごく時間がかかりました。それだけ難しかったです。最初のうちはとにかく「3手詰」というものに慣れなくて難しかったのですが、後半の実戦編では本当にどこから手をつけていいのかわからないのも多く、しかもそういったのはさっさとあきらめればいいのに、しつこくねばって何日も考えたのが敗因でしょうか。次は「1から始める詰将棋」に挑戦しています。こっちは1手詰と3手詰の問題があり、すでに1手詰部分は終わりました。難易度はよくわからないのですが、少なくとも普通の詰将棋であることと、ヒントがあるので、かなりさくさく進みます。単に私が慣れてきただけかもしれないが。

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